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住宅取得診断サービス

住宅取得プランをご活用ください

これからローンを組む方も、もう組んだ方もぜひご相談下さい。
見直し、組み換えで総額500万以上得するケースもござます。

10年前の住宅ローン、つらいけど払い続けるしかないですよね?
事例2 46歳 男性(妻、子供2人) 会社員

住宅ローンの負担がきつく感じる(30年ローン、10年経過、金利4.3%)
貯蓄もままならず、数年後には子供の教育資金がかさむので今のうちに何か手を打ちたい。


■ご提案
10年前の4.3%のローンをそのまま返し続けるのは問題外!

借換えを検討させていただきました。結局10年固定2.2%のローンに借り替えて700万円ほど負担が軽減!しました。

保険も更新型で無駄な保障があったので、見直すことにより、月額の負担が2万円ほど軽減!

浮いたお金を月3万円程度を海外ファンドに投資して、将来の教育資金や老後資金に充当!することができました。

 

「お客さまなら4,000万円は借りれます」とハウスメーカー。借りていいもの?
事例3 36歳男性(妻、子供2人) 会社員

都市公団の土地に当選して、急遽マイホームが現実のものとなった住宅ローンについて、ハウスメーカーに相談したら、「お客様の年収なら4000万くらいは借りられます」と言われた。
本当にそれだけのローンを組んでも大丈夫なのか?


■ご提案
「借りられると返せるは違います!」

返済比率(年収に対する年間の返済額)を20%程度に抑えることをアドバイスさせていただき、その額を試算させていただきました。

後々の教育資金や老後資金を考慮すると3000万円くらいがリミットと判明しました。

もし、言われるがままにローンを組んでいたら、金利負担は1000万円位増え、返済も厳しいものになっていたと思われます。

ハウスメーカーや不動産仲介業者の営業マンの多くは、ご契約か?後々のお客さんの過酷なローン負担か?の2択において、迷いなく前者を選ぶでしょう。

 

まずは無料相談をご利用下さい

あなたの住宅購入プランは大丈夫ですか?気になる方はまずは無料相談をご利用ください。
人生最大のお買い物は、プロの視点で賢く得してしまいましょう!


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サービス料金

サービス料金は下記の通りです。

相談事項相談方法料 金サービス内容
住宅取得プラン
面談1h含
面談 / 書面¥10,500(1回)住宅取得資金の相談、ローンの商品説明や返済シュミレーション

 

代表紹介

代表・齊藤和孝 齊藤和孝

独立系ファイナンシャルプランナー(CFP(R)、1級ファイナンシャル・プランニング技能士)

CFPロゴCFP(R)・・・CERTIFIED FINANCIAL PLANNER(R)、およびサーティファイド ファイナンシャル プランナー(R)は、米国外においてはFinancial Planning Standards Board Ltd.(FPSB)の登録商標で、FPSBとのライセンス契約の下に、日本国内においてはNPO法人日本FP協会が商標の使用を認めています。

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